書きたくなった時に、なんとなく。

ざっくばらんに、なんでも。

なんだか、心のアウトプット。

2022/7/9

 

最近、生きることが難しい、ってことを再確認している。

生きる、ってどういうことだろう。

そんなこと、前から何度も考えているし、答えがないものなのに、毎日考えている。

 

人生は思っているよりも劇的。

 

それは僕が作品を書く上でのテーマだったけど、もうひとつ加えることにする。

 

思い出に生かされている。

2022/4/5

 

新年度がはじまった。

新生活はたいへんで、毎日めげそうになっているけれども、でも、有意義な時間で。

自分なりに挑戦していこう。

2022/3/13

 

脚本提供するDream Rush舞台Project第3回公演のオーディションをみにいった。

仕事とは別に、人と会うのが久しぶりなので、声がでなかった(声のだしかたを忘れていた)。

Dream Rush舞台Projectで出会うひとたちは歌い手さんが多い。

別業界のひとたちと触れ合う貴重な時間。

たのしませてもらいました。

ありがとうございました。

 

さて、執筆開始。

2022/3/12

 

今日も映画を観た。

『台風クラブ』と『フォレスト・ガンプ』。

 

『フォレスト・ガンプ』はフォレスト・ガンプの半生がストーリーになっているのだけれども、彼の純真さに胸を打たれる。

雑音が多い世の中でこれだけ純真に生きられたらどれだけステキだろう。

 

『台風クラブ』は狂気じみた思春期の危うさと脆さがこれでもか、というほど表現されていた。

ある種の気持ちよさもなんかもあったりして。

 

どちらもステキな映画だった。

2022/3/5

 

ステキな休日を過ごせた日の幸福さ、っていったらなんともいえないよろこびがある。

本を読んで、ゲームをして、ピアノの練習をして、筋トレをして、確定申告の準備を終わらせた。

休日だから何をしてもいいけど、したいと思ってたことを全部終わらせた。

そんな日にはちょっと贅沢に一杯、缶ビールが飲みたくなる。

自分へのご褒美?とすることにしよう。

幸福は、手を伸ばせはそこにある、って教えてもらったような気がした。

幸せなんて、そんなもんで、いい。

2022/3/3

 

最近、暖かくなり、春を感じられる。

そんな中、来年度から働かせていただく職場の職員会議にごあいさつも兼ねて参加した。

緊張をしていたが、なんとか終了。

新しいスタートとなる。

自分の成長のために選んだんだ、がんばろう。

 

最初の一歩は、大きく。

2022/3/1

 

星の王子様を読み終える。

ひとつひとつの言葉が染みる。

なんてロマンティックな本なんだろう。

歳を重ねる度におもしろさが増していく。

やっぱりステキな本だ。

 

そして昨日、映画『ウエスト・サイド・ストーリー』のリメイク版を観にいった。

オリジナル版とリメイク版の違いをたのしむことができた。

個人的にはオリジナル版のほうが余韻が、すき。

 

いま思えば、たくさんの言葉、が僕を救ってくれた。

僕も、誰かを救えてるのだろうか、なんて、ふと、思ったり。

 

さて、次の本を読もう。

次の映画を観よう。

2022/2/25

 

なんだか、無性に星の王子様が読みたくなり、買った。

読むたびに新しい発見がある。

今回はどんな発見があるだろうか。

 

生きることに忙しくて、時間もないけれど、なんとかスキマ時間に読破したい。


いまはとにかく、たくさんの映画や本に触れたい気分。

2022/2/23

 

劇団BBFの次回公演のことで色々なことが決まってきた。

劇場だったり、スタッフだったり。

旗揚げ公演に引き続き今回もボーイ・ミーツ・ガールの物語になる予定。

得意分野なのでがんばりたい。

 

ユニセフに寄付の申請をした。

毎月いくらか口座から引き落とされる仕組み。

いままで社会貢献ができていなかったから、とか、世界中の子どもたちのため、とか、徳を積みたい、とか、心の安定、とか理由は色々あるけれど、やらない善よりやる偽善。

まあ、こんなこといってたらキリがないし、結局、自己満足なんだけどね。

2022/2/19

 

ここ数日、何かを埋めるように、映画をたくさんみている。

主に執筆のためなんだけど。

昔と比べて、純粋に映画がたのしめるようになってきた。

2022/2/16

 

姉からちょっとした気遣いをしてもらった。

僕は生きている。

僕は生かされている。

僕に、生きていいよ、っていってくれるひとがいる。

それは、すごくうれしい。

けど、ちょっぴり悲しくなった。

 

生きる、ってどういうことだろう?

死ぬ、ってどういうことだろう?

 

そんな日には映画でも観にいこうと思う。

2022/2/15

 

僕は保育関係の仕事もしている。

昨日、バレンタインデーだったからか、小学3年生のこどもたちと恋バナをした。

小学生には小学生なりの恋の悩みがあり、とても愛おしく思えた。

からだの成長もそうだけど、ちゃんと心も成長をしている。

こどもということを忘れるぐらいに、語り合った。

2022/2/14

 

ブログを書かないとかいってたけど、別にいいんだ。

書きたいときに書く。

 

脚本の第1稿が完成したので主宰の西尾さんに送る。

この話を書くと決めてから1週間も経っていない。

ブランクをとり戻しつつあることが、なんだか、うれしい。

今回は新しい試みがいくつかある。

どんな感想がくるだろうか。


仕事の合間に、どこの劇場にしようか、と具体的な話もした。

僕のやりたいことを聞いてよろこんでくれるのは、すなおに、うれしいな。

だって、僕のために劇団をつくってくれたんだよ?

普通、そんなひといないよ。

絶対にいい作品にしたい。

 

今日はバレンタインデー。

職員からチョコをもらった。

やった。

2022/2/13

 

友人から「Switch買ったぞ」と連絡がくる。

何気なくてどうでもいい内容だけど、そんな連絡がとてもうれしい。

仲のいい友人たちは僕含め未だに誰も結婚をしていない。

だから未だにバカをやってられる。

生涯独身でも何もいわれない時代に入ってきているけど、いずれ誰かが結婚したらこの関係はかわっていくんだろうか。

そう考えると、ちょっと切なくなったりして。

 

今日も執筆。

後、昨日から音楽探しをずっとやっている。

音楽探しはたのしくて、いつもあっという間に時間が、過ぎる。


ここ数日間は映画をたくさん観て、アイデアも練れた。

有意義に時間を使えた。

毎日、こうだと、いいな。

 

明日からブログを書く頻度は減ると思う、多分。

2022/2/12


執筆が進まない。

でも、やれることをやるだけ。

ひたすらコツコツと。

演劇だけで生活をしていたころはいつも何かに追われていてむりやりにでも作品を仕上げていた。

そして、まだ体力と気力もたくさんあった。

無敵感もあった。

でも、いまは違う。

作風も昔と随分かわってきた。

そして、いまはじっくり書ける環境がある。

その中で簡単に書けなくなったのは成長した証。

そう思い込もう。

やっぱり脚本を書くということは、自分と向き合うこと、だ。


あ、そうそう。

ようやく劇団BBFのHPが完成した。

よろしくお願い致します。

 

劇団BBF【HP】https://gekidanbbf.wixsite.com/0128

2022/2/11

 

知人がイラストを描いているとのこと。

何作かみせてもらったけど、普通にステキな絵で驚いた。

試しに僕もイラストを描いてみる。

思った通りにいかない。

僕は脚本家・演出家だから自分ひとりで想いだったりを作品で消化できないし、量産できない。

うらやましいなあ、と思う。

でも、自分が想いを伝えられるのはやっぱり演劇しかないから、自分と向き合うために演劇をもう少し続けてみよう、と思う。

2022/2/10

 

脚本提供するDream Rush舞台Project 第3回公演の打ち合わせをzoomでやった。

執筆期間が短いからがんばらないと。

出演者を募集しているそうです。

 

Dream Rush舞台Project【Twitter】@Dream_rush2020

2022/2/9

 

劇団BBFの次回公演予告がTwitterで発表された。

2/7の時に感じたなんともいえない気持ちを演劇にしてみようと思う。

発表されたからにはがんばるしかない。

知人にバレたら怒られるのかなあ・・・。

 

劇団BBF【Twitter】@BBF20220128

2022/2/7

 

とある知人と久しぶりに会った。

僕らもずいぶん歳を重ねた。

数年前までは毎日にように遊んでいたのに、なんだかホントにそんな過去があったのだろうか、って思うほど時間は過ぎていて、なんだか切なくもなったりした。

お互いに歳をとったね、なんていいたくもないこともでいってしまったりして。

ホントはあの時のことでたくさん謝りたいことがたくさんあったんだけど、それも過去になってしまい過ぎて、なんだかいいだせなかった。

もし、次に会う機会があればキチンと謝りたいと思っている。

2022/2/6

 

自宅の郵便ポストにあるお手紙が入っていた。

さっそく読ませていただいた。

僕のことを過大評価してくれていることに申し訳なさとうれしさが込みあげる。

新しい環境にチャレンジをさせていただけることに感謝。

これでまた自分はかわれる。

期待にぜひ応えたい。